納期目安:
2026.06.17 22:18頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合は こちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
◉ご観覧ありがとうございます。感恩戴徳!
ご購入前に『プロフィール・お取引必読事項』をご覧下さい
※※※
♦️お取引必読事項♦️
*市場相場・鑑定・評価値により価格変動↑↓致します
*価格交渉は希望額提示にてコメントアクセスお願いします
*お値引希望価格は許容範囲内でお受けさせて頂きます。
⚠️price down中の大幅値引はお手柔らかにm(__)m❗️
◉商品説明
ご紹介のお品は16世紀インド「聖人・四諦説」悟りを得た安堵の表情・修行の末に痩せ細った佇まいを自然木に彫られた大変時代ある木彫像になります。
※高さサイズ42cm
● 悟り「四諦説」
老い・病・死といった人を苦しめるものからの解放を探し求めたことにあります。これらを釈迦は苦について四つの教え「四諦説」にまとめています。それは「人生の現実は自己を含めて自己の思うとおりにはならず苦である」という真実…これを苦諦と呼び四つの苦しみ「四苦」として説明しています。
これらの苦しみについて釈迦は「人間が抱えている煩悩」が根本の原因だと考えました。たとえば欲しいものやお金を追い求めたところで決して人間は満足することはなく愛する者に執着したとしても最後には別れを迎えなければいけません。
● 八聖道「諸行無常」
煩悩や執着がもとで結果的に苦が生じている真実を集諦そしてそれらの苦悩や欲望から離れることが悟りの平安にいたることを滅諦そして滅に至るための実践が道諦であり、それを八つの正しい道「八聖道」を釈迦は教えました。それこそが中道による生き方です。そして生きるとは何かという問いに対し諸行無常の考えにたどり着きます。
※※※お願い事項❗️※※※
★商品評価値と価格
時代ある古い品には定価が無く入手経路・入手価格も様々です。品物の価値観は人それぞれ異なります。入手価格・市場価値・コンディションを基準に価格設定しております。
お願い…コメントアクセスへのご対応・ご返答に対してスルーはしないで下さい。
カテゴリーホビー・楽器・アート > 美術品・アンティーク・コレクション > 彫刻・オブジェ商品の状態傷や汚れあり発送元の地域未定






オススメ度 3.92点
現在、66件のレビューが投稿されています。