納期目安:
2026.06.21 11:53頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合は こちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
国内最初のズーム式実体顕微鏡(ステレオ顕微鏡)。1枚目の写真のとおり、右上のコーナーに少し凹みがありますが、使用上問題はありません。
接眼レンズは10倍。対物レンズは、0.7倍から4倍です。40倍までズームで観察できます。
以下は、オリンパスのサイトでの説明です。
「国内で初となるズーム方式を採用した独創的な実体顕微鏡SZは、昭和36年(1961年)の発売です。観察しながら変倍環を回すと、ピントが合ったままの状態で視野と倍率が連続変化します。また、顕微鏡で、はじめてグッドデザイン賞(Gマーク)を獲得しました。
1970年代に入って、半導体工場での検査や組立てにも利用されはじめました。塗装色は、後にリップルパールに替わりました。さらに、平成元年(1989年)には、後継機種として新実体SZシリーズが発売されました。」
カテゴリーDIY・工具 > 計測・検査 > 光学機器商品の状態目立った傷や汚れなし発送元の地域未定






オススメ度 3.1点
現在、218件のレビューが投稿されています。